「街や電車で、外出先での読書の時間が少しでも豊かであるように。」との思いから誕生しました。カップの形をしたブックカバーは、ティータイムのようなくつろぎの時間まで味わえそう?ティーバックの持ち手のようなブックマークがますます雰囲気を出しています。